座長・演者へのご案内

講演諾否登録

座長・演者依頼状が届いた方は、以下のフォームより諾否をご回答ください。
お名前・ご所属はプログラム集・各種案内等に掲載いたしますので正式名称でご記入をお願いします。

演題要旨登録

演題登録受付期間

2021年5月28日(金)~6月28日(月)

演題登録IDとパスワード

最初に演題を登録する際に自動的に発行された演題登録IDとご自身にて設定していただいたパスワードがなければ、演題の確認・修正はできません。演題登録IDとパスワードは忘れないように管理いただきますようお願いいたします。 なお、セキュリティーを維持するため、演題登録IDとパスワードに関してのお問い合わせには一切応じられませんので、ご了承ください。

演題受領通知

演題受領確認は、演題登録時に入力されたメールアドレスに受領通知が届きます(通常、ご登録後5~10分以内に送信)。または、「確認・修正」画面にて演題登録ID、パスワードを入力の上ご確認ください。郵送文書での改めてのご案内はいたしません。 なお、画面に登録番号が表示されない場合や、登録完了より1日経過しても受領通知メールがお手元に届かない場合、登録が完了していない、あるいはメールアドレスが誤っている可能性があります。受領通知メールが届かない場合、必ず登録締切日までに運営準備室(contact@jpa54.com)まで登録の有無をご確認ください。

登録演題の確認・修正

演題登録締切までは何度でも、登録した演題を、確認・修正することが可能です。
本ページ下部の「確認・修正」ボタンをクリックし、演題登録IDとパスワードを入力してください。
確認・修正画面上で修正し、最後に「登録」ボタンをクリックしてください。ご登録されたメールアドレスに修正完了通知が届きますので、必ずご確認ください。これで修正は完了です。

修正は必ず上記の方法で行ってください。再登録しないようにお願いいたします。

要旨作成要項

ご担当セッション名

事前にお知らせしておりますセッション名を下記より選択してください。

分科会1: 薬剤師の養成から専門性の確立まで
分科会2: 薬剤師の臨床研究 ~着想から発表~
分科会3: 医療ICTとこれからの薬局
分科会4: 医療経済や政策から見た薬局の今後
分科会5: 多様化する在宅業務
分科会6: がん化学療法における薬剤師への期待
分科会7: 薬剤耐性(AMR)と薬剤師の役割
分科会8: 改正薬機法に見る今後の薬局、薬剤師のあり方
分科会9: 健康寿命延伸への寄与 ~人生100年時代~
分科会10: 医薬品の安定供給
分科会11: 一般用医薬品等の流通と適正使用
分科会12: 新たに期待される薬や技術の可能性
分科会13: 医療安全に向けた新たな取り組み
分科会14: covid-19と薬剤師~経験を通じて今後を考える
分科会15: 健康サポート薬局の将来
分科会16: 災害時の薬剤師の役割 ~体制整備と支援活動~
分科会17: 地域に根ざした薬局の新たな取り組み
分科会18: 薬剤師業務とDI 活動
分科会19: セルフメディケーションと薬局製剤・漢方薬
~健康長寿のために、日本の食と漢方について考えよう!~
分科会20: くすり教育活動における学校薬剤師の役割
分科会21: 薬剤師が支えるスポーツの価値
分科会22: 寄り添う医療とコミュニケーション
~言語コミュニケーション障害への対応~

入力規定

  • 所属:所属機関の入力は最大11施設まで
  • 演題名:文字数は全角60文字以内
  • 本文:文字数は全角1,000字以内
  • 全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。アルファベットの直接入力は半角英数ですので、1/2文字となります。
  • 〈SUP〉などのタグは文字数には換算しません。
  • 半角カタカナや丸数字、ローマ数字、特殊文字等の機種依存文字は使用できません。
    画像及び写真の添付はできません。
  • 登録画面に記載された注意事項も必ずお読みください。

略歴

特別記念講演・特別講演におきましてはプログラム集へ掲載させていただきます。
分科会におきましては座長へのお渡しのみで、プログラム集への掲載はいたしません。
以下の記入例を参考にご略歴を作成してください。
※特別記念講演・特別講演(文字数制限なし)、分科会(全角300文字以内)

  • 19○○年 ●● 薬科大学 卒業
  • 19○○年 ●● 病院薬剤部 勤務
  • 19○○年 ●● 病院薬剤部長
  • 19○○年 株式会社▲▲ ●●薬局
  • 20○○年 ●● 大学病院 薬剤部 薬剤部長  現在に至る

利益相反自己申告

第54回日本薬剤師会学術大会に演題をご登録いただくにあたり、その演題において利益相反が生じる場合は、発表演題に関係する企業などとの利益相反の申告が必要です。
以下よりスライド見本をダウンロードいただけますので、利益相反の有無についてのスライドをご用意いただき、発表時の最初のスライドでご自身の利益相反をお示しください。

  • 開示の対象と基準は以下の通りです。(「日本薬剤師会における学術研究に係る利益相反規程」より抜粋)

企業や営利を目的とした団体からの収入(診療報酬を除く)

  1. 報酬・給与、ロイヤリティ、日当、原稿料、講演謝礼、その他の贈与で、年間の合計収入が同一組織から100万円を超えるもの。
  2. 研究費(受託研究、共同研究、助成金、寄付金等)で、年間の合計収入が同一組織から200万円を超えるもの。
  3. 株式、出資金、ストックオプション、受益権等企業についての1年間の株式等による利益(配当、売却金の総和)が100万円を超えるもの、または、当該企業の全株式の保有率が5%以上のもの。
    但し、「2」については、個人への研究費に加えて、共同研究者または発表者が部署(講座、薬剤部、薬局)の長である場合は、当該部署への研究費は、部署の長の収入として申告・開示する必要がある。

個人情報の取扱いについて

演題登録にて収集いたしました「氏名」・「連絡先」・「E-mailアドレス」は運営準備室からのお問合せ等に利用いたします。また、「氏名」・「所属」・「演題名」は、ホームページ及びプログラム集に掲載し、「本文」は抄録集アプリ・WEB抄録に掲載することを目的として利用いたします。本目的以外に利用することはありません。登録された一切の情報は外部に漏れないように、責任を持って運営準備室にて管理いたします。

演題登録

下記、各ボタンよりご登録ください。

  • 本システムは最新のMicrosoft Edge, Google Chrome, Mozilla Firefox, Safariで動作確認を行っております。

演題登録に関するお問い合わせ先

第54回日本薬剤師会学術大会 運営準備室
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-6-5 天神西通り館6F
TEL:092-715-0633 FAX:050-3730-8614
E-mail:contact@jpa54.com